瞳から☆
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「この木に会いたくて」の続きです☆
その木の内側へDive♪
All nerve rink.
シンクロするのは容易ではないけど。
必要なのは
「愛」かな。
やがて中へ。
天上へと続く魂のとおり道。
決して熱くはない緑の炎が
揺らめいているのがみえる。
目を閉じても
開いていても
同じ感情が
体を駆け巡る。
これが地球
これが大地
これが緑の鼓動、なのかな。
生きてる、確かに。
僕も、君も。
ドアのない
中から外側。
いつ来てみても
不思議な感覚になる。
木と同化した、
というのとはちょっと違う
そこには
「一緒」と「別々」が溶け合っている。
快い曖昧さで満ちあふれている。
ありがとう。
またアイに来ます。
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今年最後になるだろう
さくらに会ってきました♪
花蜘蛛(?)もいましたよ。
たしかーこれは「松月(しょうげつ)」というさくら。
うまくネームプレートと一緒に
写真へ収めると
花と名前が一致して楽ですねー♪
でも、
名前とか気にしすぎると
さくら観賞の楽しみが半減しちゃうので、
ほどほどに。
しばしの間
撮った桜をご覧ください☆
桜の花びらもほとんどの木から
散っていました。
土に帰るまで
地上に咲く姿を描く
花びら。
ツツジと一緒。
反対側から。
「楊貴妃(ようきひ)」という名のさくら。
咲いているところに
出会えて良かった☆
また来年も。(=ω=、)//
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チューリップをアップで☆
赤を赤らしく写すように
露出補正-0.7evで。
マイナス側にするのが
いいんですよね?
たしか
きりしまつつじ。
ちょっと寄ってみた。
いつも思うんだけど、
花をみる余裕は
なくしてはならない、と。
「何という花だろう?」
花と対峙すると
やさしくなれる気がする、
花は心に
そして
「ヒマラヤゆきのした」
魂に
大切な何かを
届けてくれている、
何か欠けてはいけないこの微妙なセカイノ
バランスの中で花は
もっと
尊ぶべき存在だと…。
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アヤメ(Iris)が咲きました。
学名 Iris sanguinea
分類は・・・・↓です。
界 : 植物界 Plantae
門 : 被子植物門 Magnoliophyta
綱 : 単子葉植物綱 Liliopsida
目 : ユリ目 Liliales
科 : アヤメ科 Iridaceae
属 : アヤメ属 Iris
種 : アヤメ I. sanguinea
小さなコロニーです。
ちょっと惹かれる
このカタチ☆
真上から…。
ピントが難しー♪
マニュアルで今度は
やってみるとしよう。
今日は暑かったー☆
アヤメの透きとおるような花びらには
なんかちょっとかわいそうな気がした。
明日も天気が良さそう。
このまま自分の休みまで
続いて欲しいゾ☆(=ω=、)//
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さて、
橋の上からうみ編から北上。
海岸にやってきました。
今にも
降り出してきそうな天気。
雲間から
青空が
こちらを照らしてました。
波はけっこう強くて
近づくのが
ちょっち怖い感じ…。
ここなら大丈夫そう☆なところで
写真を撮る。
青空がないと
少し暗めだっただろうけど、
今週はこの日だけ休みだったので
なんとか青空と海のツーショットを
撮ることができてラッキー♪
波は荒々しかったけど…。f(=ω=、)
あしあとは
ひとすじのみ…。
あっ(=ω=、)
これ自分の足跡だ…。
流木に出会った。
しばし会話をする。
「故郷に帰りたい?」
「また海へ出たい?」
流木は沈黙していた。
その後、じっと海を
見やる。
波の音だけを
聞きながら。
砂に足がけっこう沈んだ。
跳ね返らないやわらかいクッションのよう。
突然の雨に
急いで雨宿り。
砂の上を走る。
大変なんだけど、
なんか
楽しくなった。
また来よう、
そう思い、次の場所へ。
つづく!!
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